飲食POSレジを導入すれば業務効率をあげることが可能です

SITEMAP

笑顔の女性とタブレット

飲食POSレジでスタッフの不正な精算を監視しよう

会計

飲食店において、問題になるのはヒューマンエラーによる精算ミスやオーダーミスだけでなく、精算時の不正があります。学生アルバイトやパートが主力という飲食店では、友人知人が訪れた際、オーダーしていないものを提供したり、精算時にオーダー内容を取り消して精算金額を大幅に減らすなどの不正が問題となることがあります。既存のPOSレジに監視機能がなく、誰でも簡単に取り消し処理ができる状態なら、最新の飲食店POSレジを導入してみてはいかがでしょうか。
現在主流となっている飲食店向けPOSレジは、監視機能やセキュリティ対策が充実しているものです。例えば、オーダーの取り消し権限を、パートやアルバイトではなく社員に限定するということができます。また、オーダーされていないメニューの提供については、厨房で調理実績との照合することが可能です。また、在庫の棚卸しでも商品を把握しやすくなります。著しく飲み物の在庫が減っているという際には、シフト情報から不正を行っているスタッフの絞り込みをすることができます。また、レジでの取り消し処理の権限設定だけではなく、実際のオーダーとの照合もできます。メニューの提供が確認されているのに、精算情報から消えていることを把握できるので、不正な精算を見逃すことはないでしょう。営業後の売上集計やレジ締めで発見するのではなく、リアルタイムで監視することもでき、不正操作を行おうとしたスタッフを速やかに業務から外すことも可能になります。

pick up

recent news

TOP